洋タンス・和タンス・プラスチックケース・ブティックハンガー、家の中でイチバン大きいのが、衣類を収納するスペースです。
なのに、納まりきらずに、はみでているのも「衣類」・・・ニンゲン、生きていくのに、こんなにブラウスがいるの??
何かの事情ではみだしている衣類(洗ったものも、汚れ物も)単純に2つ折りにして重ねるだけでも見栄えが良くなります。
収納場所がない衣類も、せめてそうして積む。「かたづけたいけどね、器がないのよ〜」というアピールにもなります!
思い出があって捨てられない衣類〜初給料で買ったジャケット、夫のプレゼントのセーターetc.
スペースが許すなら、クロゼットの隅においといても全然モンダイなしですが、そうも言っていられない時の処分法
ー布地の一部を残すこと、その服を着た写真の隣りに、10センチ四方の布を貼りつけておく。
ポーチなどにリフォームするのもいいかも。
流行が繰り返すかも・・という漠然とした期待は捨てましょう。流行は流行、微妙なトーンや型・着こなしが昔とは違います。
ヘタなことをすると恥かいちゃいますよ〜娘が着るかも、も期待薄。断られる可能性大。やせれば・・も同様 >_<
フリマなんかでも、衣類は余ってます。売れる・娘に残せる・流行に左右されずに長く着られるのは、
しっかりした仕立てのブランド品くらいでしょうしね。そして、そんな服なら、毎年なにかの機会に袖を通しているはず。
出番のなかった服は、やはり「私との縁が切れた服」なのです。
迷う衣類の処分の時は、ボタンを取っちゃうのがぽぽいの“儀式”
ボタンの処分が残りますけど。。。